学位申請に必要な最後の3編目の論文を投稿した。今回は日本語で執筆。査読も比較的早いことで知られている某学会。だけど、時間的な余裕はあまりない。もうここまで来たら後は結果を待つしかないけど。待ってる間、D論の執筆に入る。各章は、1編目、2編目のPaperの内容を( ...