学位申請に必要な最後の3編目の論文を投稿した。

今回は日本語で執筆。査読も比較的早いことで知られている某学会。
だけど、時間的な余裕はあまりない。もうここまで来たら後は結果を待つしかないけど。

待ってる間、D論の執筆に入る。

各章は、1編目、2編目のPaperの内容を(原則)コピペでOK。3編目の内容は英語に翻訳しないといけないが、まぁ、それも大した作業ではない(最悪、業者に出して翻訳してもらうという手段もある)

一番手間がかかるのは、D論全体の位置づけを記述する第1章の内容。これで9割と言ってもいいだろう(他の章はすでに査読付きで採録されてるわけだから、そんなにうるさく言われないだろうし。たぶんwww)。

さぁ、今年は忙しい夏になりそうだ。心のどこかでウキウキしてるのはなぜだ??
実はMっ気があったのかも〜(笑)?